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日々精進!5月活動報告② ローマは一日にして成らず!シシリアンナちゃん田川市訪問と防災体験学習会

2019/05/28

こんにちは。永渕ふみたかです。皆様いかがお過ごしでしょうか?

6月定例会が近づいてまいりました。現在、定例会に向けての準備を開始しているところです。

また、今週末には、蓮池と勧興公民館 に議会報告会でお邪魔する予定となっていますので、

こちらもお時間許す方は是非足をお運びください^ – ^

 

 

 

 

 

 

 

活動報告(05月20日〜05月26日)

 

 

 

20日 佐賀市PRのためシシリアンナちゃんと福岡県田川市訪問

 

21日 定例会準備

 

22日 佐賀北高 北楠会広報会議 校区防災体験学習会の打合せ

 

23日 佐賀市自治会協議会、総会、懇親会。

 

24日 公民館主事歓送迎会

 

 

キッズカフェの考案などアイデアのある主事でした。

赴任した現在の公民館でも活躍してくれると信じています。

 

 

25日 校区青少年健全育成協議会総会

 

 

 

青少年健全育成協議会総会

 

 

26日 校区水路一斉清掃 防災体験学習会 自民党青年局総会 懇親会

 

 

 

自民党青年局総会

 

 

さて今週のピックアップは

 

シシリアンナちゃん福岡県田川市訪問

 

話題です。

 

 

福岡県田川市の小中一貫校の猪位金学園さんにシシリアンナちゃんを連れて訪問して来ました。田川市は人口47,796人ほどの町です。

猪位金学園の子どもたちは、シシリアンナちゃんを大歓迎でこの日、出迎えてくれました。

 

 

小中一貫校なので、中学3年生は9年生と呼ばれていて、小さな子どもたちも上級生を慕っている様子。

みんなが寄り添って学校生活を送っている様(さま)は、本当に微笑ましかったです。

 

 

この学園で調理員をしている方が、「田川ホルモン喰楽歩」という食育団体をされていて、

 

 

今回は、佐賀市をシシリアンライスを通してご紹介したいとのことでのご招待でした。いつもご当地グルメメニューを通して、全国を紹介しているということをお聞きし、こういう方が給食を作ってくれている猪位金学園の子どもたちは給食が楽しい時間に違いないだろうなと思えました

 

 

 

 

食育とは、支える大人の子どもに対する食を通しての

 

日々の愛情の積み重ねです。

 

美味しい給食こそ、

 

大人から子どもへの愛情貯金に他なりません。

 

 

 

 

 

ローマは一日にして成らず (^ ^)

 

 

 

 

 

食育の大事さを田川市の皆様より学ばせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日新聞の佐賀版と田川版にて、今回の訪問の件、記事にしていただきました。

ありがとうございました。

 

 

 

もう一つ話題は、

 

校区で初めて開かれた防災体験学習会に

 

ついてです。

 

 

地域コミュニティの発展のため、昨年度より校区で結成されたまちづくり協議会において、地域住民の防災力向上のため地域住民向けとして初めての防災体験学習会が開催されました

 

下水道マンホールを災害時に有効利用するマンホールトイレの設置や

公民館隣接広場に設置されている災害時にはかまどの役目を果たす防災かまどベンチを

 

 

実際に使用する体験会などがおこなわれ

かまどベンチで調理した災害非常食を地域住民みんなで試食しました。

 

 

今回は、5つのまちづくり協議会の部会(子ども育成、環境、すこやか、防災・安全、地域活性化)がスクラムを組んでイベントを開催しました。

防災のことを地域みんなで考えた今回のイベントは、今後の校区の自主防災組織設立に向けて良い機会になった気がしています。

 

 

 

 

ローマは一日にして成らず(^ ^)

 

 

 

 

 

地域住民の防災意識の向上には、これから先、時間がかかるでしょうが、

今回の防災体験学習会をスタートラインとして、災害時にみんなで助け合うことができる校区に変化していければと思います。

 

 

 

 

公民館横の広場に設置されているかまどベンチ

 

 

かまどベンチで調理をおこないました。この日は、

防災部会長さんが作ったお粥が大変好評でした。

 

 

マンホールトイレも校区住民みんなで組み立てました。

 

 

暑かったですが、校区住民の防災力向上が果たせた

良いイベントとなりました。

 

佐賀新聞に今回の防災体験学習会の件

掲載していただいております。

 

記事参照

 

災害に備え住民体験学習佐賀市若楠の住民 

マンホールトイレ実演

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日々精進!来週も活動頑張ります。

 

 

 

 

日々精進!5月活動報告① 令和になって初のブログを遅ればせながら書いています。

2019/05/24

こんにちは。永渕ふみたかです。皆様いかがお過ごしでしょうか? 

令和になって初めてブログを書いています。

ひさびさのブログの投稿となりました。申し訳ありません。

さて、市政報告会を先日校区で開催しました。

この準備などもあり、なかなかパソコンの前に座れずの日々でしたが、

今日はブログにて4月中旬から5月中旬の一ヶ月の日々を振り返りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

活動報告(04月15日〜05月19日)

 

 

 

 

4月23日から4月25日 議会運営委員会視察

 

(大阪府大東市と奈良県奈良市)

 

視察項目  『議会改革の取り組みについて』

 

 

■ 大阪府 大東市:議会改革の取り組みについて

 

大阪府大東市の議会改革の取り組みの特色は、出前(出張)議会報告会や政策意見交換会、政策タウンミーティングなど市民からの意見を吸い上げるための取り組みを多く取り入れていることです。カテゴリーが多いことで市民が関わりたいと思う会を選んで参加できる点は素晴らしいと感じました。佐賀市議会が研究検討をしている議場への映像モニター設置に関しても、大東市は先進地で本会議場にて参考の写真資料などを指し示しての一般質問が行われている現状を知ることができ佐賀市議会においても取り入れることが可能なのか今後も研究を続けていこうと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 奈良県 奈良市:議会改革の取り組みについて

 

奈良市議会の改革の試みとしてはタブレット端末の会議中の使用が挙げられます。一定の留意事項が条件として奈良市議会の使用基準に指し示されていました。タブレット端末の導入をすでにおこなっている佐賀市議会においてもこの使用基準は共有できる内容でしたので持ち帰り共有研究をしてみようと思います。また研修を通して執行部側も積極的にタブレット端末を本会議場において利用している実態が分かり議会側と執行部側の情報の共有を図る観点からも奈良市議会の試みを参考にしようと思えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 4月29日(土)若楠地域子ども教室

 

 

風船に花の種とメッセージを付けて飛ばそう!』開催

 

 

校区で月に二回開催している地域子ども教室。今年度はオープニングイベントで、児童たちが書いたメッセージに、花の種を付けて飛ばすバルーンリリースをおこないました。昨年度まで公民館にて公民館の花壇づくりを児童たちがやっていましたが、公民館建て替えのため花壇が消滅してしまい楽しみだった花植えができなくなってしまいました。そこで今年度は、その思いを風船に乗せて他の地域に住む人々に託すことにしました。他の地域で花として咲くことを想像しながら、いつか返事が帰ってくることを首を長くして児童たちと一緒に待ちたいと思います。

 

 

 

 

 

 

佐賀新聞 記事参照

 

バルーン届け!若楠校区の子どもたち、ヒマワリの種に思い込め

 

 

 

 

 

5月07日から5月09日 経済産業委員会視察

 

 

(群馬県前橋市と栃木県栃木市)

 

 

■ 群馬県前橋市『自動運転バスの取り組みについて』

 

群馬県前橋市の自動運転バスの取り組みで着眼すべきは、群馬大学 研究・産学連携推進機構次世代モビリティ社会実装研究センターとの連携が挙げられます。平成28年度に群馬大学からの自動運転実証実験の提案を前橋市が受け入れる形でこの取り組みが始まったことが視察を通してわかりました。このように、先進技術を当市でも事業として投入する際は、信頼できる提携研究機関と同じ目標に向かって進むことが必要だという気が致します。また取り組みについて、行政関係者の見学も多いことが分かり、自動運転バスの取り組みはシティプロモーションの観点からも成果を挙げる可能性があるように思えました。当市においても佐賀市営バスの将来を思うときに、自動運転バスの研究は早急に取り組むべき課題であると感じます。今回の視察内容を当市の交通計画再編に生かしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モビリティの見学と乗車もして来ましたよ^ – ^

これも貴重な体験となりました。

 

 

■ 栃木県 ゆめファームとちぎ:

 

 

『多収技術の実証と経営実証の取り組みについて』

 

栃木県栃木市にあるゆめファームとちぎにて、多収技術の実証と経営実証の取り組みについての視察を行いました。佐賀市でも実施されることが決まっているゆめファーム事業。佐賀ではキュウリですが、栃木市ではトマトの栽培管理がおこなわれていました。現場にて担当の方にお話しを聞いて初めて分かったのは、このゆめファーム事業というものは農業後継者のための技術伝承の礎を築くためのものだということです。日本を代表する生産者の考え方を知ることでこれからの日本の稼げる農業というものは、どういうものなのかを若い農業者が知る機会を得る。現に担当者のお話しの中でも、若い農業者と技術を持つ農業者が栽培管理技術について話し合いを重ねている場面がファーム内では多く見られるとのことでしたので佐賀市でもこのような効果が期待できるものと思います。佐賀市にはゆめファームをおこなう意義をしっかり理解しこの事業の推進に力を貸していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 5月12日(日)

 

『ピンキースカイ6周年記念ライブ』を家族で鑑賞

 

 

 

 

 

 

また、新しい一歩を踏み出したこれからのピンキースカイの二人の

これからの活躍期待しています。

娘も息子もライブ楽しんでくれているようでした(^ ^)

 

 

 

5月19日(日)永渕ふみたか市政報告会 開催

 

パワーポイントで資料を事前に準備をし市政報告会に臨みました。

しかし頭で理解していることを言葉にして発表するというのは難しいものですね。

今回は、岩田かずちか衆議院議員と山下雄平参議院議員にも特別講師としてお越しいただき国会報告も私の市政報告と一緒にしていただいたのですが、私のスピーチと違って、国会議員のお二人のスピーチは丁寧で分かりやすく私自身素直に聞き入ってしまいました。

 

「私の市政報告会に特別講師として来ていただきたい!!」

 

という我儘なお願いを

お二人の国会議員には聞き入れていただき、

 

一緒に開催していただけたことに今は感謝の気持ちでいっぱいです。

 

今回の報告会は自分にとって大変、糧となる時間でした。

 

そして何よりも日曜日の昼下がりに足を運んでくれた校区の皆様に心より感謝いたします。

 

ありがとうございました^ – ^

 

 

今、吉野ヶ里町議会議員をやっている同じ小学校出身の議員さんが市政報告会の様子を記事にしてくれました。ありがとうございます。

     ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、気が付けば、定例会開会が近づいてまいりました。

次回定例会にておこなう一般質問の内容の検討に入りたいと思います。

 

 

日々精進!来週も活動頑張ります。

日々精進!5月活動報告② 京都市と兵庫県養父市 視察報告他

2018/05/16

こんにちは。永渕ふみたかです。皆様いかがお過ごしでしょうか?今回は京都市の株式会社マイファームで農業経営者支援について、兵庫県の養父市にて国家戦略特区について経済産業委員会の委員として視察研修してまいりましたので、ご報告させていただきます。

 

 

 

 

それでは、活動報告を致します。

 

 

活動報告(0507日~0513日)

 

 

05月07日月曜日 午前中ご挨拶回り 午後より視察研修1日目移動日

 

 

 0508日火曜日 視察研修2日目 京都市 株式会社マイファーム視察

 

 

 

0509日水曜日 視察研修3日目 兵庫県養父市視察 夜帰佐し、市民相談対応

 

 

0510日木曜日 朝、自民党会議 昼、政務活動費会計処理業務及びJAとの会合、夜は佐賀市子連会長会出席

 

 

 

 

 

 

0511日金曜日 校区体協理事会出席 主に佐賀市民体育大会について協議

 

 

 

 

0512日土曜日 朝、公民館にて寄せ植え体験教室 昼から議会報告会応援(エコプラザ) 夜、若楠小PTA総会懇親会に出席

 

 

 

 

 

 

 

 

 

0513日日曜日 朝、大隈重信候の偉業顕彰のための大隈祭出席 昼、仏師と日本画家の三人展鑑賞及び湛然の里と葉隠の会主催の葉隠講演会に出席

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今週のピックアップは、0507日〜09日の期間に経済産業委員会の委員として伺った京都市の株式会社マイファームがおこなう農業経営者支援に関してと兵庫県養父市でおこなわれている中山間地農業改革特区についてご報告いたします。

 

 

京都市 株式会社マイファーム 『農業経営者支援について』

 

株式会社マイファーム(京都市)は、2007年に、自分で生産し自分で消費する「自産自消のできる社会」を目指して企業した民間農業ベンチャーです。全国に顕在する耕作放棄地をリメイクして、野菜づくりができる「体験農園」に生まれ変わらせる事業や、週末の時間だけを使って通うことができる週末開講の農業スクール「アグリイノベーション大学校」などの運営を主にされています。今回は、株式会社マイファームにて、「アグリイノベーション大学校」のお話しを中心に農業経営者支援についての視察研修をおこないました。大学運営を始めるに当たって、担当者より、はじめは、51万4,000円もの受講費用を払って、農業を学ばせるという考えに懐疑的な農業関係者が多かったそうです。しかし、マイファーム社は、農業をやりたいけれどやりかたが分からない人のため、必ず存在意義があるという思いで設立に至ったと担当者の方は、お話しされました。昨今、農業の現状を見ますと、当市においても、農業従事者数は、H22年統計4,823人からH27年統計4,021人と約17%減っています。また、従事者の平均年齢は、H22年63.1歳からH27年64.7歳とこちらは上昇する一方です。もがき苦しみながらとはなると思われますが、我が国における農業改革は、待ったなしという状況だと考えています。そんな中、農業による年間販売額が5,000万円を超える農業者の数は近年増加しています。マイファームが手がける学校の生徒の中から、農業イノベーションを起こす人材が現れる可能性は大いにあると思います。視察を通して、当市に生かせると思えたのは、新規農業者を引っ張る良い先導者を当市でも、育成または当市に引き込む仕掛けづくりをしていく必要性です。アグリイノベーション大学校では、講師として教壇に立った先導者の住む就農地に学びを深めるため引っ越しをして、新規就農する生徒の方も多いと聞きました。この事例を参考にすれば、Iターン移住者確保という人口減対策にも恩恵が出ます。以後、佐賀市の政策として、進言していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

兵庫県養父市『国家戦略特区について』

 

兵庫県養父市は、平成30年度の一般会計予算が、17,900,000円の兵庫県中山間地域に位置する人口24,288人の市です。養父市の西部は、県下最高峰の氷の山とハチ高原などの山岳高原地域があり、自然環境に大変恵まれている場所です。今回は、兵庫県養父市にて国家戦略特区についての視察を行いました。規制改革等の施策を総合的かつ集中的に推進するため認定される国家戦略特区。養父市では、中山間地農業改革特区として指定を受けています。その主なものとしては、農業生産法人の要件緩和による企業による農地取得の特例、農業への信用保証制度の適用などがあります。養父市の農業従事者の平均年齢は 70、9歳です。今後、過疎化が進み、農業従事者が減ることで農地が荒れることは、衰退につながると考えた市は、それを防ぐため、国家戦略特区の指定を受け、岩盤改革といわれる企業の農業参入に舵を切りました。視察を通して、農業関連の特区事業者13法人の参入によって耕作放棄地だった19haを含む約39.4haの営農に養父市が成功したことがわかりました。6次産業という言葉が使われて久しいですが、当市でも上手くいっている事業者は一部に過ぎません。経営ノウハウに詳しくない農業従事者に加工まで委ねる考えは、現実的には、まだ道半ばという気がします。養父市のように、経営ノウハウを有する企業の農業事業展開を国の特区制度を利用して企業に委ね、まちの活性化を図るやり方は、今後の農業産業を考える上でも重要な施策と考えます。また放置することで衰えていく耕作放棄地を再び生産性の高い農地にすることに繋げることができる点でも価値のある施策ではないでしょうか。視察では、企業色の強い農業法人の参入に関して、地元農業従事者の反応や、JA農業共同組合の反応がどうだったのか?という点に対して委員より質問がありました。この点に関して養父市担当者は、行政と農業関係者とで、公式以外でも意見交流が多く図られているので問題ないとの見解を示されました。佐賀市においても農業現場の生の声に耳を傾け、現場の現状把握に努め、信頼関係を築き、農業の未来像を関係者に伝え、共に農業改革していく姿勢が必要であると今回の視察を通して改めて気づくことができました。

 

以上、京都市株式会社マイファーム及び、兵庫県養父市の視察報告と致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後は先週の印象に残った写真のご紹介です。

 今年も夏に向けて向日葵を育てています。水遣りを欠かさずしていたら、最近、少しずつ芽が出てきました。植物の生命力は本当すごいですね^ – ^

 

 

 

 

ゴールデンウィークも終わり気づけば、もう5月も半分が過ぎてしまいましたね。季節の移ろいの早さに、いささか戸惑って過ごす日々です。

 

 

日々精進!来週も活動頑張ります。

 

日々精進!05月活動報告① ゴールデンウィークの日々

2018/05/10

こんにちは。永渕ふみたかです。皆様、いかがお過ごしでしょうか?昨日、京都市と兵庫県養父市の視察研修を終え、帰佐致しました。今回は、農業経営者支援及び後継者育成の取り組みをおこなっている農業ベンチャー企業のマイファーム様と、中山間地農業の先進地兵庫県養父市にて、中山間農業改革特区についての研修をおこないました。来週、このブログにてご報告致します。

 

 

 

永渕ふみたか通信がやっと完成しました!!

こちらで読むことができます ↓ ↓

 

 

永渕ふみたか通信第8号はこちら

 

 

それでは、活動報告を致します。

 

 

活動報告(0430日~0508日)

 

 

0430日月曜日 私用

 

 

 

 

この日は、第40回川上峡春まつりに家族で行きました。毎年の家族の恒例行事です。

 

 

 

0501日火曜日 永渕ふみたか通信制作、赤松公民館諸用事 佐賀Cテレビ撮影

 

 

 

みんなで試行錯誤して制作した動画が下記 ↓ ↓

 

 

 

0502日水曜日 経済産業委員会打ち合わせ 

 

0503日木曜日 私用

 

 

第37回神埼そうめんまつりに参加しました。

校区で夏にそうめん流しを開催する予定なので、研究です(^ ^)

 

 

0504日金曜日 私用

 

 

 

この日は、幕末維新記念館前の肉肉グルメまつりに行きました。

 

 

 

久しぶりに佐賀県立図書館前にいきましたが、

子どもたちが喜ぶ空間に変わっていました。

山口よしのり知事に感謝です。

 

 

0505日土曜日 紙飛行機の競技大会「たけし杯」に参加。

知り合いの方が主催する紙飛行機のイベントに参加しました。

折り紙での飛行機づくりを家族で楽しみました。

 

 

参照記事

 

 

命日の5月8日「紙飛行機の日」に 健史君しのび

 

紙飛行機飛べ!いつまでも 佐賀市で競技大会

 

 

 

 

 

 

JALのイベントも開催されていました。

家族で空のお仕事のコスプレをしました。楽しかったです。

 

 

 

 

 

この日校区では、タイムカプセル開封式典もありました。

当日は伺えませんでしたが、準備手伝いました。

盛会だったようで、よかったよかった(^ ^)

 

記事参照

 

 

若楠小、20年ぶりカプセル開封

 

 

0506日日曜日 校区子ども会ドッチビー大会日

あいにくの雨のゴールデンウィーク最後の日曜日でしたが、

体育館での開催ということで、天気に左右されることなく、子どもたちと一緒に楽しむことができました。

運営も大きな混乱なく終えることができて、午後はホッと一息つくことができました。

 

 

 

 

 

 

最後は先週の印象に残った写真のご紹介です。

 

小学校のブログに私の姿が登場していましたので、ご紹介します。

いろいろなことを地域でやれるのも学校の協力があってこそ、

いつも校長先生はじめ、小学校には感謝しています ^ – ^

 

 

 

 

 若楠っ子ブログ いつもと変わらない子どもたちがすごいです。

 

 

後、第11代齋藤用之助顕彰会発行のヒージャー通信にて

第11代斎藤用之助への応援メッセージコラムを書かせていただきました。

こちらも、ご機会があれば、ぜひお読みください。

 

 

 

 

 

さて、来週のブログでは、経済産業委員会の視察報告を書く予定です。

 

 

日々精進!来週も活動頑張ります。

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